お知らせ

【開催報告】&beat 実釣会 in 愁輝丸(2026年10月25日)

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10月25日(日)、明石の愁輝丸で「&beat 実釣会」を開催しました。&beat プロスタッフの大橋正義氏をゲストにお迎えし、明石ジギングの実釣と、沖上がり後の講習会を行いました。

告知記事:【終了】&beat 実釣会 in 愁輝丸(2026年10月25日)

日時 2026年10月25日(日)
場所 明石・愁輝丸
ゲスト &beat プロスタッフ 大橋正義氏
釣果 メジロ・ハマチを中心に合計約30本。参加者全員が釣り上げる全員安打

当日の様子

午前中は魚の反応が渋く、大雨にも見舞われる厳しい展開になりました。

夜明け前、出船を待つ船上雨の中で釣り上げた1本

流れが変わったのは後半です。大橋氏が釣れるパターンを見つけて参加者の皆さんにアドバイスすると、そこからメジロ・ハマチが連発。最終的に合計約30本、全員安打となりました。けがもなく、無事に実釣を終えることができました。

船上で青物を掲げる参加者ジグと釣り上げた青物を見せる参加者青物を両手で持つ参加者大きな青物を持つ参加者笑顔で青物を掲げる参加者2本の魚を手にする様子大きな青物を船べりで見せる参加者釣り上げた魚を掲げる参加者

大橋氏の講習会

実釣のあとは、大橋氏による講習会を開きました。ラインの結び方や号数の選び方、使うフックやタックルまで、詳しく解説していただきました。実釣から講習まで、学びの多い一日になりました。

大橋氏の講習会で手元をのぞき込む参加者
みなと釣具の旗を囲んだ記念撮影

イベントの開催にあたり、株式会社beat(&beat)様、愁輝丸様にご協力いただきました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

✓ CHECK

明石ジギングは、まだまだタチパターンです

青物がタチウオを追っているいまは、ロング系のジグが欠かせません。みなと釣具では &beat のジグも多数そろえ、ジギングに詳しいスタッフもおります。ジグ選びやタックルのことなど、お気軽にお声がけください。

みなと釣具の &beat ジグ売り場
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